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	<title>音と感情とヒトの行動心理を科学する「BGMの心理学ブログ」 &#187; SNS</title>
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	<description>音楽と感情や行動心理の関係をビジネスの現場から分かりやすく解説します。店内BGMの効果的な使い方や音楽心理学を応用した感性マーケティングの手法を公開。ピアノの話題も少々。</description>
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		<title>「心を動かす音の心理学」が海外で翻訳出版されました。</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 14:06:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>フェルモンド 齋藤 寛</dc:creator>
				<category><![CDATA[マスコミ取材関係]]></category>
		<category><![CDATA[BGM]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[オフィス]]></category>
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		<description><![CDATA[<img src=http://www.otokan.com/blog/wp-content/uploads/2013/03/img0091-150x150.jpg class=imgtfe hspace=7 align=left width=85  border=0>韓国版「心を動かす音の心理学」 二年前に出版されました拙著「心を動かす音の心理学」ですが、この度海外（韓国）で翻訳出版されることになりました。音楽は国境を超えるとは誰かがいったものですが、音楽やコミュニケーションは海外で [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[				<p>
				<div class="capimg-right"><img src="http://www.otokan.com/blog/wp-content/uploads/2013/03/img0091.jpg" alt="img009[1]" width="202" height="300" class="alignright size-full wp-image-2621" /><span class="cap">韓国版「心を動かす音の心理学」</span></div>
				二年前に出版されました拙著「心を動かす音の心理学」ですが、この度海外（韓国）で翻訳出版されることになりました。音楽は国境を超えるとは誰かがいったものですが、音楽やコミュニケーションは海外でももちろん受け入れられるテーマのようです。<br />
				<br />
				BGMと店舗の関係や普段の生活に音楽を取り入れるコツなど、日本向けに書いていたつもりですが、おとなりの国でも共感してもらえる内容が含まれていたのでしょう。<br />
				<br />
				海外のBGM事情は詳しくは認識していないため、正直不思議な感じではあるのですが、自分のメッセージが海を渡って伝わっていくことにはとても幸せを感じます。<br />
				<br />
				今後も、音楽とコミュニケーションをテーマに人生を豊かにするメッセージをお送りしていきたいと思います。<br />
				媒体はブログやメルマガ、SNS、そして書籍と幅広く活動していくつもりですので変わらずお付き合いください。</p>
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		<title>平野友朗さんがソーシャル時代には絶対読んでおきたい本を出版されました！</title>
		<link>http://www.otokan.com/blog/2011/10/29/2235.html</link>
		<comments>http://www.otokan.com/blog/2011/10/29/2235.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 15:21:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>フェルモンド 齋藤 寛</dc:creator>
				<category><![CDATA[マスコミ取材関係]]></category>
		<category><![CDATA[MP3]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>

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		<description><![CDATA[<img src=http://www.otokan.com/blog/wp-content/uploads/2011/10/018-150x150.jpg class=imgtfe hspace=7 align=left width=85  border=0>「『つながり』を武器にする！ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」 以前にGoogle+に招待しますよーという記事を書いたところものすごい反響でした。 ほぼ、毎日何人にもの方に招待メールを送っていました [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[				<p>
				<div class="capimg-center"><img src="http://www.otokan.com/blog/wp-content/uploads/2011/10/018.jpg" alt="ソーシャル時代のビジネスメッセージ59の届け方" title="ソーシャル時代のビジネスメッセージ59の届け方" width="172" height="252" class="aligncenter size-full wp-image-2236" /></div><span class="cap">「『つながり』を武器にする！ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」</span><br />
				<br />
				以前にGoogle+に招待しますよーという記事を書いたところものすごい反響でした。<br />
				ほぼ、毎日何人にもの方に招待メールを送っていました。<br />
				<br />
				途中からコメントにも返信できなくなるくらい。<br />
				やはりSNSに対する意識や興味がここ数年でものすごく上がっているように思います。<br />
				<br />
				Twitter、mixi、Facebook、Google+など今後どのような展開を見せるのかはまだ分かりませんが、<br />
				様々な場面で触れることになるでしょう。<br />
				<br />
				このようなソーシャルメディアの時代ともいえる昨今ですが、<br />
				いわゆるマナーについてはあまり気をつけていない場面も見受けられるようになりました。<br />
				<br />
				TwitterやFacebookははじめて会ったのに、なんだか友達のように感じてしまったり。<br />
				もちろん良い側面もありますが、マナーを知らないとビジネスではたいへんな過ちを犯してしまうこともあります。<br />
				<br />
				そんな悲しいことにならないように、今回ご紹介する平野さんの書籍をぜひ読んでおいてください。<br />
				当たり前のことですが、ソーシャルメディアであっても「相手」がいてこそコミュニケーションは成り立つものです。<br />
				それなのに、顔が見えないことで「自動化」や「定型句」などを“巧みに”利用して一方的な発信になってしまうことも多々あります。<br />
				 <br />
				今回メルマガコンサルタントの平野友朗さんが出版された、<br />
				「「『つながり』を武器にする！ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」はソーシャル時代の今だからこそ読みたい内容が満載です。<br />
				これを読めば、もっとインターネットで人脈が広がっていきますよ。<br />
				 <br />
				10月28日（金）12時から10月31日(月）の4日間<br />
				豪華プレゼントが当たるキャンペーンをやるようですのでどうせ買うならこのチャンスにアマゾンで買うのがお得。<br />
				<br />
				・セミナー無料招待チケット（東京・大阪）<br />
				・本書の解説音声（MP3）<br />
				・教材の90%OFFのクーポン券<br />
				 <br />
				などの特典あり！特典はまだまだ追加される模様です。<br />
				<br />
				<a href="http://goo.gl/ZTR32">詳細はこちらからどうぞ。</a><br />
				<br />
				表紙のイラストも要注目とのことです。<br />
				<br />
				<br />
				</p>
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